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| ◆2008年2月11日◆ |
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●『カンボジア絹絣の世界』をご紹介いただきました
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インターネット新聞JanJan2月4日付の編集便り(編集委員時評)で、「カンボジアの手仕事の森をよみがえらせる」と題して『カンボジア絹絣の世界』が紹介されています。編集委員の山本眞人さんには、以前にもインターネット新聞JanJanで「カンボジア染織の『復興支援』」と題する連載記事を掲載していただきました。山本さん、ありがとうございます。
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●"FRONTLINE/WORLD"ウェブサイト公開のご案内
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アメリカの公共テレビ局PBSの「FRONTLINE/WORLD」というドキュメンタリー番組で私たちクメール伝統織物研究所が紹介されました。「Cambodia:
The Silk Grandmothers 」というタイトルでまとめられています(英語版の番組ですが、わたしはインタビューに日本語で答えています)。この番組は、ウェブサイト上でも公開されています(約13分)。以下のURLから、ご覧になれるはずです(再生にはQuicktimeあるいはRealplayerが必要とのこと)
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| ◆2007年2月25日◆ |
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●「母の友」で研究所の活動が紹介されています
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福音館書店の月刊誌「母の友」(6月号)で「織物と生活が再生する村」とい うタイトルで、わたしたちの活動が紹介されています。写真は、ここ数年、何
度も研究所に足を運ばれ、研究所の活動をカメラに収めていただいていらっし ゃる写真家の大村次郷さんです。お近くの書店でお求めください。
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●「Bravi」vol.2で紹介されています
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昭文社の旅行雑誌「Bravi」(vol.2)の「ヒーリング・オブ・アジア」という 特集のなかで「黄金繭を復活。新時代を歩き出したクメール・シルク」と題し
て研究所が紹介されています。
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| ◆2007年2月18日◆ |
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●BS朝日「アンリ・シュロフ世界の旅」
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2月25日(日)の午後7時より、BS朝日「タイ国際航空スペシャル アンリ・シュロフ 世界の旅〜アンコールの天女〈アプサラ〉に会いたい」の放送があります。タイ国際航空の日本における2006年度スポークス・パーソンを務めるアンリ・シュロフさんが、番組のなかでクメール伝統織物研究所を訪れます。ぜひともご覧ください。
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| 放送予定 |
| 2月25日(日) |
19:00〜20:00 |
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●NHKラジオ「ラジオ深夜便セレクション」
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昨年12月に、NHKラジオで放送された「ラジオ深夜便」の再放送が決まりました。NHKラジオ第一放送の「ラジオ深夜便セレクション」での放送枠です。2月24日(土)と3月3日(土)、それぞれ午前9時5分頃からの放送予定です。ぜひとも、お聞きいただければ幸いです。
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| 「ラジオ深夜便セレクション」放送予定 |
| 2月24日(土) |
9:05頃〜10:00 |
| 3月3日(土) |
9:05頃〜10:00 |
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●「ソトコト」2月号で紹介されました
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1月5日発売の「ソトコト」2月号で、「伝統の森・再生計画とは」というタイトルで、わたしたちの活動が紹介されています(すでに3月号が発売されていますので、バックナンバーをお求めいただくことになります。ご注意ください)。
タイトルページの見開きの写真では、絣の生糸を括る女性のすぐ横のハンモックで寝ている赤ちゃんが大きく写っています。この写真に添えられたコメントには「アンコール・ワットの近く、ある“職場”の光景です。子連れも問題ありません。」とあります。また、別なところのコメントには「カンボジアの伝統織物を復興させる。それはコミュニティづくり、土づくり、森づくりへ。」とあります。まさに、現在の「伝統の森」とわたしたちの活動を紹介するにふさわしいコメントだと思います。わたしがラフにスケッチした「伝統の森」の見取図もきれいなイラストに仕上がっています。ぜひとも、ご覧ください。
なお、以下のサイトで、「ソトコト」2月号の記事の文章部分だけは読むことができます。
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| ◆2006年12月19日◆ |
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●NHKラジオ深夜便 こころの時代
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直前のご案内になり申し訳ありません。
「NHKラジオ深夜便 こころの時代」での放送があります。
先日、京都の法然院で収録されたもので、「カンボジア伝統織物復活にとりくむ」というタイトルで12月21日と22日の2日間、午前4時のニュースのあと、それぞれ約45分の放送になるとのことです。
なお、放送は、NHKラジオ第1とNHK−FMでの放送になります。(受信
する地域によって周波数が異なりますので、以下のURLでご確認ください)
【放送日時】
2006年12月21日(木)午前4時5分(ニュースのあと)〜
2006年12月22日(金)午前4時5分(ニュースのあと)〜
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| ◆2006年6月17日◆ |
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●BS朝日の『亜細亜見聞録』
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直前のご案内になり申し訳ありません。
6月18日(日)の午後8時、BS朝日の『亜細亜見聞録』で、クメール伝統織物研究所が紹介されます。「伊武雅刀のカンボジア クメール文化を五感で味わう旅」と題した番組で、伊武雅刀さんと石川次郎さんが、研究所を訪れます。
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| ◆2006年3月24日◆ |
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●茨城新聞で紹介されました
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2006年1月7日から3日間にわたって、蛭田孝文さんが寄稿された「カンボジアの旅 伝統シルクに魅せられ」が掲載されました。
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●愛媛新聞に紹介されました
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2006年2月18日付の愛媛新聞に「草の根活動 心通わせ」のタイトルで「いよし国際交流の翼」のカンボジアでの国際交流活動の様子が紹介されました。「絹織物復興目指し クワの森再生へ植樹」という見出しのもと、研究所の活動と伝統の森での植樹が報告されています。
以下のURLからご覧になれます。
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●松本キミ子さんが発行する「The Biginning News」に紹介されました
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年末に研究所を訪れて、「お絵描き組」や研究所の子どもたちに《キミ子式色づくり》の指導をされた松本キミ子さんが発行する「The Biginning
News(2月号)」に、カンボジアスケッチツアーの報告とともに、研究所の様子が紹介されました。
以下のURLからご覧になれます。
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●「カンボジア支援研修ツアー」の同行記
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2月上旬に伝統の森を訪れたNPO「ふるさと南信州緑の基金」のカンボジア支援研修ツアーに同行された産経新聞長野支局の高砂利章記者の連載記事が、3月14日から4回にわたり掲載されました。
以下のURLからご覧になれます。
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| ◆2005年11月10日◆ |
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●小学館『駱駝』で紹介されました
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11月10日発売の『駱駝』年末特大号(小学館)で、世界遺産の旅「アンコール・ワット《神と仏陀の夢の跡》を旅する」という特集記事が組まれます。
その中で、クメール伝統織物研究所が紹介されております。
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●女子パウロ会『あけぼの』(10月号)で紹介されました
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女子パウロ会発行の「あけぼの」10月号で、「森の知恵─21世紀の新しい村作り」と題して、クメール伝統織物研究所の活動が紹介されました。
下記URLからオンラインで購入が可能です。
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| ◆2005年8月5日◆ |
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●遠くにありて にっぽん人
「甦(よみがえ)る黄金のかすり〜カンボジア・森本喜久男」 再放送 |
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昨年10月17日に、NHK-BSハイビジョンで放送された「遠くにありてにっぽん人」が、NHK-BSハイビジョンで8月8日と9日に再放送されます。
放送予定は以下の通りです。
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| 8月8日 |
昼 12時15分から |
| 8月9日 |
早朝 3時00分から |
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| ◆2005年6月18日◆ |
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●インターネット新聞「JanJan」で研究所の活動が紹介されました |
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インターネット新聞「JanJan」の特集記事「WEB探検」のひとつとして、『カンボジア染織の「復興支援」』と題した連載記事をまとめていただきました(全8回)。以下のURLから、ご覧ください。。
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●ドイツとフランスのテレビで研究所の取り組みが紹介されます |
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3月に研究所にやってきていたドイツの取材チームのドキュメンタリー番組の放送が決まったと連絡が入りました。現地時間(欧州時間)の6月25日の午後21時35分からのドイツとフランスでの放送とのことです。(再放送は翌日26日の午後14時55分から)番組の関連ホームページは、以下のとおりです。
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| ◆2005年5月11日◆ |
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●『週刊朝日』(4月22号)で、研究所の活動が紹介されました |
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「カンボジア 暮らしと伝統のジグソーパズル」と題して、写真家の石川武志氏
の写真とともに、研究所ならびに所長森本の活動が紹介されました。
下記リンクから、国内送料無料でバックナンバーの購入が可能です。 |
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●『季刊民族学』(112号)でカンボジアの伝統織物が取り上げられました |
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写真家の大村次郷氏の写真とともに、福岡市美術館の学芸員・岩永悦子さんの論文「東南アジア織物文化におけるカンボジア チャム−マレー人の技術を中心に」、そしてわたしの「次代につなぐ、営みとしての染めと織り 伝統の知恵を育む森の再生」という文章が掲載されています。
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●『論座』(2005年5月号)で、紹介されました |
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『季刊民族学』の写真を担当された大村次郷氏は、月刊誌『論座』のグラビアページで「市場 社会・世界」という連載を持たれています。今月号では、ブータンのティンプーを取り上げ、市場で売られていたラックカイガラムシを紹介し、併せてカンボジアでの私の活動についても短く触れていただいています。 |
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●愛・地球博 サイバー日本館の「ニッポンカン新聞」リンク更新 |
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「2005年 愛・地球博」のインターネット上のパビリオン「サイバー日本館」のコンテンツのひとつとして、「ニッポンカン新聞」という子ども新聞があります。その「ニッポンカン新聞」の第15号の「環境のしごと」欄で紹介されています。
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| ◆2005年2月27日◆ |
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●3月6日、NHKラジオ「地球ラジオ」に森本喜久男が出演します |
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3月6日(日)の夕方、NHKラジオ第一とNHK国際放送で放送されている「地球ラジオ」という番組の「にっぽんチャチャチャ」というコーナーに、クメール伝統織物研究所の森本喜久男が出演します。放送時間は、日本時間の午後6時20分前後になる予定です。
なお、番組終了後の深夜0時からは(つまり、3月7日の午前0時からは)、NHKのホームページ(http://www.nhk.or.jp/gr/)上で、一週間のあいだ、いつでも聞くことができるそうです。
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| ◆2005年2月3日◆ |
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●カンボジアの絣織に魅せられて〜黄金のシルクで結ばれた人々 |
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直前のご案内になってしまいましたが、2月4日(金)の21時から、スカイパーフェクトTVのニュースチャンネル「JNNニュースバード」で『カンボジアの絣織に魅せられて〜黄金のシルクで結ばれた人々』が放送されます。
この番組は、2003年10月にRKB毎日放送でオンエアされたもので、福岡市美術館で開催されていた『カンボジアの染織』展に連動したドキュメンタリー番組でした。この『カンボジアの染織』展では、括りと織りの実演のために、福岡市美術館からの招聘を受けたIKTTの2人のスタッフが福岡入りしております。番組では、そんなシーンもご覧になれます。
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| ◆2005年1月26日◆ |
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●JICA広報誌『国際協力』で紹介されました。 |
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JICAの広報誌『国際協力』で、キャスターの草野満代さんを聞き手にしての「マイ・オピニオン〜草野満代が聞く・国際協力をどう思いますか?」というコーナーで紹介していただきました。
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| ◆2005年1月20日◆ |
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●ガイドブック「地球の歩き方」の最新刊で紹介されました。 |
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『地球の歩き方'05-'06 アンコール・ワットとカンボジア』が発売になりました。これまでの「地球に歩き方」でも、ショップのコーナーに掲載していただいていたのですが、今回は、別に1ページのコラム記事でも、研究所の活動を紹介していただきました。
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●愛・地球博 サイバー日本館の「ニッポンカン新聞」 |
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「2005年 愛・地球博」のインターネット上のパビリオン「サイバー日本館」のコンテンツのひとつとして、「ニッポンカン新聞」という子ども新聞があります。その「ニッポンカン新聞」の第15号の「環境のしごと」欄で紹介されています。 |
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●日経マスターズ |
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昨年11月に「日経マスターズ」編集長よりインタビューを受けました。それが1月24日発売の2005年2月号に掲載されました。
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●英字紙 The Herald Tribune / The Asahi Shimbun (Jan.13,2005) |
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1月13日付の英字紙 The Herald Tribune / The Asahi Shimbun で紹介されました。12月8日付の朝日新聞(朝刊)「ひと」欄の翻訳記事です。
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| ◆2005年1月13日◆ |
遠くにありてにっぽん人
「甦る黄金のかすり 〜カンボジア・森本喜久男〜」 |
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●NHK−BS |
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昨年10月17日に、NHK-BSハイビジョンで放送された「遠くにありてにっぽん人」の、NHK-BS2での再放送が決まりました。1月15日の放送予定でしたが、1月29日に変更になった模様です。ご注意下さい。
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=放送予定=
NHK-BS2:1月29日(土)午後9:30〜10:30
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=NHKの番組紹介より= |
アンコール遺跡群で知られるカンボジア・シェムリアップの街。この地で、カンボジアの伝統織物「クメール絣」を甦らせようと奮闘する日本人がいる。京都の友禅職人だった森本喜久男さん、56歳。かすり復興にかける情熱や、地元の人々との交流を描く。
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●NHK(BSカルチャー1月の放送予定)
http://www.nhk.or.jp/bs/guide/g_cultu_bs2.html
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| ◆2005年1月10日◆ |
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●雑誌『アジア倶楽部』9月号 |
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▼2004年8月10日発売/定価500円(税込
2004年9月号(No.265)の特集「密林に抱かれたカンボジアの世界遺産・アンコール」のなかで、「クメール絹織物」というページを割いて、クメール伝統織物研究所をを紹介していただいています。
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●関連ホームページ
http://www.asiaclub.co.jp/index.html |
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●雑誌『プラチナ・サライ』第5号(サライ増刊2004年12月18日号) |
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巻頭の「地球の宝物」というコーナーでクメール絣について、そして「プラチナ・ラウンジ」というコーナーでは、今回のパリでのロレックス賞受賞について紹介していただいています。
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●FMラジオ「J−WAVE」(2004年11月21日放送) |
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11月21日(日)に放送の「アジエンス・スピリット・オブ・エイジア」という番組のなかで、IKTTのクメール織りについての紹介がありました。西麻布の「たびうさぎ」さんへの取材があったもようです。
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●関連ホームページ
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●朝日新聞「ひと」欄(2004年12月8日朝刊) |
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12月8日付の朝日新聞朝刊の「ひと」欄で取り上げていただきました。取材を担当した鶴見知子さんには、1995年11月の時点でカンボジアでの養蚕再開プロジェクトについてもご紹介いただいています。
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●雑誌『人間会議』2004年冬号 |
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▼2004年12月6日発売/定価950円(税込)
「カンボジア伝統織物の復興 途切れた歴史の糸を紡ぎ直す」と題して、これまでの活動の経緯などを紹介していただいています。
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●雑誌『ソトコト』2月号(1月5日発売) |
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11月の法然院での展示報告会の際に、雑誌『ソトコト』の取材を受けました。1月5日発売の『ソトコト』2月号、巻頭の「SOTOKOTO interview」として掲載されました。
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★クメール伝統織物研究所(IKTT)の活動の詳細については、以下のURLまで。
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